ギャラリー - (2) 観光編 - (C) ヴァイマール

   [ 2008年3月 / 34 画像 ]

ライプツィヒからバスに揺られること1時間半。ヴァイマールに到着です。 ライプツィヒからバスに揺られること1時間半。ヴァイマールに到着です。
昼食はフェルゼンケラー(「岩(岩石)の地下室」)というビールの醸造所にて。 昼食はフェルゼンケラー(「岩(岩石)の地下室」)というビールの醸造所にて。
ケラーはまた「酒場」の意味もあります。楽しそうな酒場の風景。 ケラーはまた「酒場」の意味もあります。楽しそうな酒場の風景。
私たちも昼間からさっそく「酒場」気分です。 私たちも昼間からさっそく「酒場」気分です。
昼食1 昼食1
昼食2 昼食2
昼食後はヴァイマールを徒歩で観光。謎の不倫妻、現る?? 昼食後はヴァイマールを徒歩で観光。謎の不倫妻、現る??
バキューン!! ちなみに「HACKEPETER」って豚の生肉のことらしいです。 バキューン!! ちなみに「HACKEPETER」って豚の生肉のことらしいです。
「おおーー!!」(笑) 「おおーー!!」(笑)
かわいい子ブタさん。 かわいい子ブタさん。
市教会、通称「ヘルダー教会」に到着。ヘルダーの像があります。 市教会、通称「ヘルダー教会」に到着。ヘルダーの像があります。
中央にはクラナッハの祭壇画。両開き式ですが、残念ながら閉じていました。 中央にはクラナッハの祭壇画。両開き式ですが、残念ながら閉じていました。
クラナッハの祭壇画について解説中。右にはルターの肖像画もあります。 クラナッハの祭壇画について解説中。右にはルターの肖像画もあります。
バッハの従兄の作曲家・オルガニスト、ヴァルターがオルガニストを務めていました。 バッハの従兄の作曲家・オルガニスト、ヴァルターがオルガニストを務めていました。
哲学者・神学者、ヨハン・ゴットフリート・ヘルダー ここに眠る・・ 哲学者・神学者、ヨハン・ゴットフリート・ヘルダー ここに眠る・・
ヴァイマールの街並み1 ヴァイマールの街並み1
ヴァイマールの街並み2 ヴァイマールの街並み2
マルクト広場。 マルクト広場。
左の赤い建物はルターの友人で画家のクラナッハが晩年に住んでいた家。 左の赤い建物はルターの友人で画家のクラナッハが晩年に住んでいた家。
市庁舎。 市庁舎。
マルクト広場のそばにはバッハの住居跡があります。バッハの長男、次男の生家です。 マルクト広場のそばにはバッハの住居跡があります。バッハの長男、次男の生家です。
バッハ像。 バッハ像。
リスト音楽院。 リスト音楽院。
アンナ・アマーリア図書館。ゲーテが館長を務めました。2004年に火災に見舞われ、多くの蔵書が焼失。 アンナ・アマーリア図書館。ゲーテが館長を務めました。2004年に火災に見舞われ、多くの蔵書が焼失。
2004年の火災の様子も解説されています。 2004年の火災の様子も解説されています。
アンナ・アマーリア図書館の蔵書の一つ。この図書館ではバッハの最古の筆写譜も発見されています。 アンナ・アマーリア図書館の蔵書の一つ。この図書館ではバッハの最古の筆写譜も発見されています。
イルム公園に着きました。遠くに見える白い家がゲーテ山荘(Goethes Gartenhaus)。 イルム公園に着きました。遠くに見える白い家がゲーテ山荘(Goethes Gartenhaus)。
ゲーテのヴァイマールでの最初の家で、引っ越し後も別荘として使っていたそうです。 ゲーテのヴァイマールでの最初の家で、引っ越し後も別荘として使っていたそうです。
ヴァイマールのメインストリート、シラー通り。綺麗な街並みでした。 ヴァイマールのメインストリート、シラー通り。綺麗な街並みでした。
右に窓のある部屋がシラーの住んでいた部屋です。 右に窓のある部屋がシラーの住んでいた部屋です。
国民劇場前の広場。 国民劇場前の広場。
国民劇場と、ゲーテ(左)とシラーの像。 国民劇場と、ゲーテ(左)とシラーの像。
夜はマルクト広場のラッツケラーにて。 夜はマルクト広場のラッツケラーにて。
牛肉とじゃがいものお料理。ビールによくあいます。 牛肉とじゃがいものお料理。ビールによくあいます。