
マタイ受難曲の舞台となった ベルリン・フィルハーモニー 室内楽ホール。

前日リハーサル開始前。まだリラックスしています。

響きも素晴らしいホールでした。

通奏低音への指導をジェスチャーを交えて。

第2コアへのするどい目線!

観客席から見たステージの様子。

いよいよ当日リハーサル!オケもソリストも勢ぞろい。

Kinder Chor も勢ぞろいです!

そして本番へ!「秀でた幸せ。祖父が付けてくれた名前そのままの一日になりました。」(ブログより)

本番を無事に終えて。Ensemble14のメンバーと一緒に。

「えー、日本ではこう言いマース、カンパーイ♪」

ドイツの方々とも感動を分かち合いながら、長い長い一日が終わりました。