気管支炎ゲホッゲホッ( ≧△≦;)=3
- 2010/07/13(火) 9:01
- ブログ
昨日朝から咳が止まらなく成りまして全てのお仕事お休みさせて頂いて掛かり付けの先生が出張している内科へ!
「気管支炎」との診断でした。皆様良くご存じの通り精神的にも肉体的にもデリケートな私は時々病に倒れるのですが、今回のは辛いです! 立ったまま寝ていたいと言うか、横になるとゲホッゲホッ
寝ようとしても寝かせて貰えず、起きててもこれまた怠るいしで最悪です
これがホントの「言うこと気管支炎
」
結局今日も一日大学をお休みさせて頂いて御勉強してようかと思いながらブログ書いてます

ところで昨日立ち寄ったお医者さま方の不思議なお言葉その一:【内科医師の一言】 医師:「最近こういう症状の患者さん増えててかなり色んな地域で流行してるんですよねぇ・・・ただ感染する様なものじゃ無いですから大丈夫ですよ
不思議なお言葉その二:【謎の整体師の一言】 私:「昨夜から咳が止まらなくて医者に気管支炎て言われたんですよ」 謎の整体師:「あぁ、しょうが無いよ! 新月だから
」・・・って言われても
、俺って自分は一年中満月かと思ってたからなぁ
「
で~たぁ で~たぁ 辻ぃがぁ~ まあるいまあるいまんまるいぃ~
」
でも・・・参ってます! 
コメント:5
- ネモリーノ 2010/07/13(火) 12:10
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以前、先生のレッスンを受けていた際もよく先生は咳払いをしていた記憶が有ります。おそらく内科の先生も気管支自体が敏感なため色々な刺激に反応してせきがでたり、痰がからんだりしていると考えたのだと思います。酷い場合は、せき喘息と呼ばれる状態かもしれません。当然、過労やストレスは悪化因子ですし、交感神経の関与もありますので、月の満ち引きも全く無関係とは言えないと思います。先生の咽喉は皆の宝物です。どうぞ御身体を大切にして、いつまでも我々に先生の甘美な歌声を聞かせて下さい。
- うさぎ 2010/07/13(火) 20:08
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私は3年ほど前の暮れに風邪をひき、それこそ酷い咳で 三日三晩全く寝られない時がありました。丁度クリスマスコンサートの時期で 本番に間に合わず、参加できなかったという苦い思い出がございます。私の場合はお医者様から処方していただいたアズレミックというお薬で治ったと未だに信じきっておりますが、吸入も
効果ありと思っています。とにかく、しっかり養生なさってください。お大事に! - davide 2010/07/13(火) 20:21
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新月って結構当たってたりするんですね・・・
様々な方からお見舞いやお叱りを頂きました!
(-_-)/~~~ピシー!ピシー!猛烈な咳の風力を耐えてるせいか胸も腰も痛くなって来ましたよ・・・
- 蘇子 2010/07/15(木) 9:12
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喘息時の食養生は香辛料のほか、青み魚もさけなくてはいけないです。油っぽいもの、甘味料、アルコールも控えましょう。
白い食材の大根、かぶ、しめじ、えのき、白木耳、またはぎんなん、紫蘇を取りましょう。
大根ぎんなん紫蘇スープをお勧めです。
早くご回復されることを念じております。
- お~かみ 2010/07/29(木) 17:32
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お加減は大丈夫でございましょうか。
ブログを拝見しましたら
日本にいない…(笑)
お元気で何よりです♪
無理しないでくださいまし~
益々のご活躍、応援しております。




